新着順 / 登録順      新規投稿
[ 1 ]      5件中 1-5件
平成29年度 第4回代表者会議議事録
○ 期 日 平成30年1月28日(日)午前10時00分開催
○ 会 場 くまもと県民交流館パレア
○ 対象者 各講座代表者、自治会役員、公民館職員2名

   定刻、山下相談役が開会を宣し、続けて新上会長が次の通り挨拶した。
   遅ればせながらと断り新年の挨拶をした。続けて自治会役員の佐藤副会長が急逝し
  た事を報告し、全員が黙とうした。時候の挨拶の後本日の議題にふれ、これからの行事について審議をお願いした。     
   次に深迫主事が館長公務のため欠席したので代わって次の通り挨拶した。
   ホールの工事は来週から着工予定。駐車場を使用するので協力をお願いしたい。出来上がりは6~7月で、使用出来るようにしたい。
   その後、山下相談役を議長に選出し議事に入った。
 
○ 議 事 
1.30年度自主講座実施要領について
  新上会長が別紙資料(1ページ)に基づき説明した。
  ホールの改修工事は5~6月までかかる予定。ついては実施計画をホールの改修前と改修後の2本立てとする。改修前は29年度と同じ要領、改修後は地震前の従来の状況に戻る。場所・時間等の実施要領の確認は公民館と調整する事になる。
2.館外研修旅行について
  新上会長が旅行を担当していた佐藤副会長に代わって 次の通り説明した。
  行き先は世界遺産の宗像大社周辺で参加者は171名だった。アンケート調査の結果は満足が82%でまあまあが18%だった。食事の出し方にこだわりあった。見学の時間が足りなかった。バスガイドのトークが良かった。
3.文集「ふれあい47号」について
  山下相談役が次の通り説明した。
  ふれあい47号は東部公民館開設40周年記念特集として企画し、原稿を依頼したところ熊本市長をはじめ多くの人々の賛同・協力を得て発行する事が出来た。感謝申し上げたい。そんな中発行後8ヶ所にわたって校正ミスが散見されたのでお詫びすると共に訂正箇所を別紙に記載して各講座に配布することにした。
4.ホームページについて
  徳留相談役が次の通り説明した。
  ホームページ用の講座案内の更新のため、各講座に既存分の講座案内を配布して見直
  しを依頼していたが大方回収出来たので、出来上がり次第、新年度分としてロビーに展示したい。  
5.自治会ボランティア活動について
  企画の宮本が別紙資料(2ページ)に基づき説明した。
  平成29年度の活動報告として公民館周辺の清掃活動を夏・秋2回実施、他に4施設
  合せて7回実施した。参加した各講座に謝意を表すると共に今後の協力を要請した。
6.公民館開設40周年記念品について
  新上会長が次の通り説明した。
  記念品のボールペンは各講座に配布しているところで、原稿を寄稿頂いた外部の協力
  者へも配布することにしている。公民館連合会の会合を12月に実施16名集まった。
  各公民館の自治会長へもまちづくりへの協力依頼を込めて配布したい。
7.公民館からのお知らせ
  深迫主事が別紙資料(3ページ)に基づき説明した。
  平成29年度自主講座閉講式は平成29年3月10日(土)10時から30分程度
  平成30年度自主講座一斉受付は3月3~4日実施の予定。
  平成30年度開講は平成30年4月1日(日)をもって開講とする。
8.その他
  自主講座閉講式・第5回代表者会議(総会)
(1) 日 時 : 3月10日(土)10:00~12:00
(2) 場 所 : くまもと県民交流館パレア

   以上をもって第4回代表者会議は午前11時25分に閉会した。
熊本市東部公民館自治会 2018年03月06日 16時24分41秒     
平成29年度 第3回代表者会議議事録
○ 期 日 平成29年10月8日(日)午前10時00分開催
○ 会 場 くまもと県民交流館パレア
○ 対象者 各講座代表者、自治会役員、公民館職員3名

   定刻、佐藤副会長が開会を宣し、続けて新上会長が次の通り挨拶した。
   代表者の皆さんは遠いところお集まり頂きご苦労様です。早いものでもう10月を迎えた。本日は年度後半の行事、文集発行、ホームページそれに口座開設の申請について慎重審議をお願いしたい。
   次に深迫主事が次の通り挨拶した。
   館長は公務のため欠席したので、代わってあいさつ致したい。続けて代表者会議への出席の労を謝し、来年度の自主講座開設の申請について審議をお願いした。
その後、佐藤副会長を議長に選出し議事に入った。
 
○ 議 事 
1.日帰り館外研修旅行について
  佐藤副会長が別紙資料(1ページ)に基づき説明した。
  参加予定人数は9月30日現在163名である。締め切りは10月7日なので、若干増える見込みである。本日参加費の納入をお願いしておりますが、今後とも研修旅行が無事に実施出来ます様に協力をお願いしたい。
2.文集「ふれあい47号」について
  相談役の山下が別冊資料に基づき説明した。 
  今年度のふれあい47号発行に伴う原稿依頼・写真撮影への協力を謝し、別冊資料の通りサンプルが出来上がったので、ミス防止のため内容のチェックをお願いしたい。チェック表は編集の都合もあり10月31日(火)までに公民館事務室へ提出をお願いしたい。
3.ホームページについて
  相談役の徳留が別紙資料(2ページ)に基づき説明した。
  昨年度は 「講座案内」をロビー及びホームページに掲載したところ大変好評だった。
  30年度講座生募集にあたり、講座案内記事を見直し・検討し最新の状況に更新・修
  正致したい。ついては前年度の記事を参考に更新、修正をお願いしたい。期限は11月30日までに公民館事務室へ提出のこと。 
4.自治会ボランティア活動について
  企画の宮本が別紙資料(3ページ)に基づき説明した。
  平成29年度の清掃活動は、夏季清掃は5月28日に実施した。参加者142名。秋は10月22日を予定している。続けて講座生が訪問した施設と期日について説明した。
  また訪問可能施設が5施設あるので各講座の参加をお願いした。
5.その他
  新上会長が別紙資料(4ページ)に基づき説明した。
① 東部公民館開設40周年記念品の予算について
記念品の見積りは約30万円となる。29年度・30年度の二年計画で処理する。
29年度は約20万円・30年度は約10万円充当予定。
② 29年度発表会実施について
ホールの使用が見込めないので、発表会をどうするか代表者に諮ったところ、使える施設で一部(展示部・バザー部・スポーツ部)を実施することに決定した。
6.公民館からのお知らせ
  深迫主事が別紙資料(5ページ~7ページ)に基づき説明した。
① 自主講座開設申請書について
平成30年度の自主講座開設の申請受付にあたって、申請書の記載方法を詳細に説明した。続けて各講座には、十分考慮して提出するよう又、提出期限の12月1日を厳守するよう要望した。
② 熊本城ふれあいフェスティバルについて
今年度は実施しない。
③ ホールの復旧工事について
ホールの修復工程が確定せず、3月までに使用できるかどうか見通せない状況。
④ 公民館の部屋の鍵について
熊本市の公民館全てにおいて、どの部屋も鍵をかけて管理する事になった。東部公民館も例外ではなく12月1日から実施する事になった。受講生皆さんの協力をお願いしたい。
⑤ 講座で出たごみの持ち帰りについて
今後、各講座で出たごみについては防犯上・管理上持ち帰りをお願いしたい。手数をかけるが協力をお願いしたい。

   以上をもって第3回代表者会議は午前11時20分に閉会した。
熊本市東部公民館自治会 2018年03月06日 16時17分16秒     
平成29年度 第2回代表者会議議事録
○ 期 日 平成29年7月20日(木)午前10時00分開催
○ 会 場 くまもと県民交流館パレア
○ 対象者 各講座代表者、自治会役員、公民館職員3名

   定刻、佐藤副会長が開会を宣し、続けて新上会長が次の通り挨拶した。
   代表者の皆さんは遠いところお集まり頂きご苦労様です。公民館のホールが使用出来ないためパレアでする事になった。さて、29年度の自主講座は後半に入る。いろいろ行事が控えている。慎重審議をお願いしたい。
   次に村上センター長が次の通り挨拶した。
   ホールの状況は入札が不調に終わった。1月末工期で再入札を予定している。今年度中には使えるようにし、3月中にはイベント等出来る様にしたい。
その後、佐藤副会長を議長に選出し議事に入った。
 
○ 議 事 
1.日帰り館外研修旅行について
  佐藤副会長が別紙資料(1ページ~4ページ)に基づき説明した。
  昨年度は地震のため中止したが、今年度は以下の通り計画した。
① 実施日   11月6日(月)
② コース   世界遺産「宗像大社」参拝その他
  場所は時間の都合で役員会に一任させてもらい決定した。多くの参加をお願いする。

2.文集「ふれあい47号」の原稿依頼について
  相談役の山下が別紙資料(5ページ~7ページ)に基づき説明した。 
  講座代表者の自治会活動への協力を謝し、今年度のふれあい47号発行に伴う原稿依   
  頼・写真撮影への協力をお願いした。特に原稿は期限の(8月31日)厳守を依頼。
3.自治会ボランティア活動について
  企画の宮本が別紙資料(8ページ)に基づき説明した。
  自治会ボランティア活動規約の目的の中で、この活動は講座での研修内容を地域に発信し社会福祉活動や地域社会活動に貢献すると定めている。
4.その他
  新上会長が以下の通り説明した。
① 発表会はホールの改修工事が一月に終われば実施するつもりである。
② 40周年の記念品はタオルかボールペンを考えている。
5 公民館からのお知らせ
  深迫主事が別紙資料(9ページ)に基づき説明した。 
  以上をもって第2回代表者会議は午前10時55分に閉会した。
熊本市東部公民館自治会 2017年07月31日 10時11分01秒     
熊本市東部公民館自治会会則
熊本市東部公民館自治会会則

第1章  総  則
第1条 本会は東部公民館自治会と称し事務所を東部公民館に置く。
第2条 本会は東部公民館の自主講座生をもって構成する。
第3条 本会は東部公民館の運営方針にそって、自主活動を進めながら会員相互の親睦  と連帯の輪をさらに広げ、教養、健康及び社会性の向上を図ることを目的とする。
第4条 本会は、前条の目的を達成するために次の事業を行う。
(1)発表会、館外研修、ボランティア等に関すること。
(2)公民館の全体行事(講演会等)及び公共的行事への協力、参加に関すること。
(3)その他、目的達成に必要な事業に関すること。

第2章  組  織
第5条 本会に次の役員を置く。(任務)
(1)会 長1名  (本会を代表して会を総括する)
(2)副会長1~2名(会長を補佐し会長に事故あるときは、その職務を代行する)
(3)幹事(総務担当)数名(書記・会計等総務業務を実施する)
(4)幹事(企画担当)数名(各担任事業を企画し、実施する)
 第6条 役員の選出は、代表者会において自主講座生の中から推薦または選挙により     選出する。
 第7条 役員の任期は次の通りとする。
(1)役員の任期は1年とする、但し再任は妨げないが任期継続は5年までとする。
(2)役員の職務は、次期役員が決まるまでは前任者が代行する。
第8条 監査は、自主講座生の中から2名を選出し、会計事務を監査する。
     任期は1年とする、但し再任は妨げない。

第3章  会  議
第9条 会議は、役員会、代表者会及びその他必要に応じた会議とし会長が招集する。
第10条 代表者会は全ての事項の決定機関とする。
第11条 本会の会議は、全て有資格者の過半数の出席にて成立し、出席者の過半数を持って決定する。
第4章  会  計
第12条 会計は次の通りとする。
(1)本会の経費は、会費その他の収入をもって当てる。
(2)会費は1名につき1000円とし、10月以降の場合は500円とする。
但し、受講者の都合で開講式以降に退会した場合には返金しない。
(3)会計年度は、4月1日に始まり、翌年3月31日に終了する
(4)会計は、年1回以上の監査を受けるものとする。


第5章  そ の 他
第13条 本会に、顧問及び相談役を置くことができる。
 (1) 顧問
    顧問は公民館職員とし、会議に出席して意見を述べることができる。
 (2) 相談役
    ア 会長は必要に応じ役員OBの適任の方を選定し、相談役を委嘱する。
    イ 相談役は業務の引継ぎ・実施を円滑に行うため適時適切な助言を行うと共      に、会議等において意見を述べ自治会事業の継続に寄与する。
    ウ 任期は1年とする。但し再任を妨げないが任期継続は3年までとする。
第14条 本会会則の改正は、代表者会で検討し決定する。
 (付 則)
     平成24年1月15日一部改正 平成24年4月1日施行
     平成25年3月10日一部改正 平成25年4月1日施行
     平成28年3月 6日一部改正 平成28年4月1日施行
熊本市東部公民館自治会 2016年01月18日 12時31分55秒     
平成29年度 第1回代表者会議(総会)議事録
○ 期 日 平成29年4月28日(金)午前10時5分開催
○ 会 場 くまもと県民交流館パレア
○ 対象者 各講座代表者、自治会役員、公民館職員3名

   定刻、山下書記が開会を宣し、続けて新上会長が次の通り挨拶した。
   代表者の皆さんは遠いところお集まり頂きご苦労様です。公民館のホールが使用出来ないためパレアでする事になった。さて、29年度の自主講座が82講座でスタートした。ホールの工事は予算は付いたが業者が決まらず見通せない。29年度東部公民館は開館40周年を迎えるため自治会としても相応の企画を考えている。詳細は事業計画で説明する。別途熊本市の組織改革について付言。
   次に村上センター長が次の通り挨拶した。
   会長の挨拶にもあったように熊本市の組織改革で公民館の顔ぶれが一新した。出張所からセンターに変わった。センター長が館長兼任となった。早く慣れて受講生の期待に応えるべく努力するので協力をお願いしたい。地震から1年経ったが不自由をかけている。開館40周年の年は活動の再出発と位置づけ事業計画を立てているが予算はつかない。
   続けて公民館職員で会議に出席している村上センター長・深迫主事・田中職員の紹介があった。
その後、山下書記を議長に選出し議事に入った。
 
○ 議 事 
1.平成29年度事業計画(案)
  新上会長が別紙資料(1ページ~2ページ)に基づき説明した。 
  この中で東部公民館開館40周年の記念の年に当たるので公民館・各講座・自治会の連携・情報の共有に留意し事業計画・自治会運営の見直し・改善を図りつつ、活動を実施したい。
  議長よりこの件について質疑を諮ったところ、全員が異議なく承認した。
2.平成29年度予算(案)
  新上会長が別紙資料(3ページ)に基づき説明した。
  この中で予算編成においては、地震前の実績を基準に地震の影響を加味し予算を組み立てた。
  議長よりこの件について質疑を諮ったところ、全員異議なく承認した。
3.平成29年度役員選出・別途 会計監査選出
  新上会長が別紙資料(4ページ)に基づき説明した。
  29年度は現役員の内3名が任期満了となるので新たに3名の役員を選出したい。退任する3名の内2名は経験を生かして後任に引き継ぐため相談役として残ってもらいたい。会計監査は重任となる。
  議長よりこの件について質疑を諮ったところ、全員異議なく承認した。
4.新旧役員あいさつ
  新旧役員が自己紹介を兼ねて挨拶した。
5 その他
  新上会長が別紙資料(5ページ)に基づき説明した。
  昨年度は地震のため館外研修旅行は中止したが今年度は11月6日(月)に実施する。コースは例年アンケートで決めていたが地震の影響等で全講座開講出来ない状況なので、自治会に一任して頂きたい。
  議長よりこの件について質疑を諮ったところ、全員承認した。

○公民館からのお知らせ
  深迫主事が別紙資料(6ページ)に基づき説明した。
  
以上をもって第1回代表者会議は午前11時15分に閉会した。
熊本市東部公民館自治会 2017年05月21日 13時29分10秒     
[ 1 ]      5件中 1-5件